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若いときの肌と違ってしまう原因は・・・ 年齢とともに、気になる肌。
「アクアプロテオ」に含まれる、注目の「プロテオグリカン」には、こうした年齢肌や乾燥肌に立ち向かう2つの大きな力があります。それは、上から下から持ち上げて、ピン。
「水分を蓄えて放さない、蓄水力」 ![]()
プロテオグリカンはもともと私たちの体内にある組織だから、すっと肌になじみ、角質層に浸透して、さっぱりとした使い心地。
プロテオグリカンの新しい細胞を作り出す再構築力(EGF様作用)は、エイジングケアのための、化粧品の可能性を最大限に引き出します。
【参考】プロテオグリカンを配合した美容液の継続塗布による肌年齢の変化 バイオマテックジャパン株式会社と株式会社メディカルインテリジェンスとの共同研究調査による
プロテオグリカンは、お肌のウォーターバッグとしてコラーゲンをしっかりと束ね、肌にたっぷりの水分を蓄え、潤いのあるもちもちの肌をつくります。同時に、新しい細胞を作り出す再構築力(ターンオーバー)もあるので、エイジングケアにも役立つ。
株式会社テルヴィス
織田紗綾さん(20代) 目元の小じわが気にならない! 雪絵れなさん(40代) 肌になめらか感!首筋のシワも目立たなくなった。 親子でアクアプロテオを愛用しています。 私の子どもは小学生ですが、頬のはたけ(白く粉をふいたような斑点)で悩んでいました。 スキンケアは、首筋まで 留学していた頃、ランドレディー(大家さん)が「日本人は、どうして化粧水や乳液を顔にしかつけないの?」と言っていました。ドイツでは首までを顔と考えるらしく、スキンケアは首筋までします。そして「首もケアしないと、歳をとったらシワになるわよ。首がシワシワのおばあちゃんってイヤでしょう」と心配してくれたのです。 カサカサだった手もしっとり。顔だけでなくハンドクリームとしても。
私には小さな子どもがいるので、昼食やおやつを作るため、日中、脂っぽいハンドクリームを手につけるのをためらっていました。ところが、この「アクアプロテオ」を顔につけると、さっと浸透するし、脂っこくない。おまけに、乾燥していた肌もしっとりとしてきました。そこで、家事で荒れた手につけてみることに・・・。思ったとおり、さっと入っていくので、「アクアプロテオ」をつけたあとで料理をしても気になりません。カサカサだった手もしっとり! 今では、1日3〜4回、「アクアプロテオ」をワンプッシュ手につけています。家事を頑張る私の「ワンプッシュの贅沢」です。 ※愛用者のコメントは、効果を保証するものではなく、あくまで個人の感想です。使用感には個人差があります。 |
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